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	<title>パプリカ＆コシヒカリ産直通販します！　えちご高田ワールドスーパーライス</title>
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	<description>新鮮なパプリカ、美味しいコシヒカリを生産地から直送します</description>
	<lastBuildDate>Sat, 06 Aug 2011 05:23:57 +0000</lastBuildDate>
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		<title>7月前半は大豆の培土の時期です</title>
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大豆にとっては大切な土よせ作業 </description>
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		<title>パプリカの生育管理♪</title>
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1月から苗の準備を始め、5月には出荷、１分たりとも気が置けません、多くの若者達が元気に働いています。
全て大規模なハウスの中で栽培されています。
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		<title>2011春、田植え後の大切な管理作業</title>
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無農薬田の草取、溝立て。そして田植え後、手作業での草取り
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		<title>パプリカが出来るまで♪</title>
		<description>12月から苗の準備を始め、4月に実るまでの様子をご覧下さい。
全て大規模なハウスの中で栽培されています。

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		<title>日本海側最大のパプリカ栽培施設が完成いたしました</title>
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日本海側では最大規模というパプリカ栽培施設を建設しましたた。鉄骨製のハウス２棟の約４６００平方ｍで１万５０００本を栽培、年間約80トンの生産を計画しています。

米や大豆だけでなく、収益性のある施設園芸作物を作ることで雪国でも通年営農を目指して、パプリカ栽培を導入しました。今後は「おいしいパプリカの召し上がり方」などもご紹介しながら、たくさんの方に愛される食材として普及していくように努力してまいります。

※「上越タウンジャーナル」で紹介されました。
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		<title>2009年稲刈りツアー</title>
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		<title>パプリカの選別</title>
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本格的な生産に向け準備中です♪ </description>
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		<title>7月後半は籾穀堆肥の散布の時期です</title>
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		<title>7月の終わりには稲穂が！！</title>
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雑草取りに追われる毎日の中、7月の初めに20cmほどの丈は日に日に伸びて、7月末には小さな稲穂がつきます。 </description>
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		<title>米づくりのポリシー</title>
		<description>＜＜皆様に食べて頂きますコシヒカリの育て方・貯蔵方法＞＞ 

	化学肥料は一切使用しておりません。日本海の雑魚・きのこの残さい等の天然・自然の素材を発酵菌により分解した有機堆肥を使います。
	種籾は、化学農薬消毒ではなく、温湯消毒です。
	除草剤は1回散布しますが、田植え直後の為時間が経過しますのでこれは残留農薬にはなりません。
当法人では、60アール（約50俵）、は機械と手作業で除草しております。
	根・稲自身を元気にさせ、養分を充分吸収できる目的で、炭・木酢液を使います。特に木酢液は独特の強烈な臭いで害虫を寄せ付けません。大幅な減農薬となります。
	昨年まで8月上旬に、カメムシ防除として、化学農薬を散布しておりましたが、今年より、天然素材を使います。収穫間際の散布で、残留農薬があり心苦しい点でありましたが、これで安心です。
	当法人では、自前でライスセンターを持っていますので、刈り取りから乾燥・籾貯蔵・計画的に籾摺り後は玄米から精米・色選（異物を除去）にかけ袋詰め、保冷倉庫保管後、日を置かずに発送し食味低下に対し十分注意を払っております
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		<link>http://wsrice.jp/archives/126</link>
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