12月から苗の準備を始め、4月に実るまでの様子をご覧下さい。
全て大規模なハウスの中で栽培されています。
日本海側では最大規模というパプリカ栽培施設を建設しましたた。鉄骨製のハウス2棟の約4600平方mで1万5000本を栽培、年間約80トンの生産を計画しています。
米や大豆だけでなく、収益性のある施設園芸作物を作ることで雪国でも通年営農を目指して、パプリカ栽培を導入しました。今後は「おいしいパプリカの召し上がり方」などもご紹介しながら、たくさんの方に愛される食材として普及していくように努力してまいります。
※「上越タウンジャーナル」で紹介されました。